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柳田國男

1 :綏靖天皇:01/10/28 09:20
偉大なり。

2 :名無し:01/10/28 09:29
偉大すぎて足元にも及ばない。

3 :天之御名無主:01/10/28 09:46
法制局参事官

4 :このスレは:01/10/28 20:21
柳田の偉大さを語るスレなの?

5 :天之御名無主:01/10/28 23:12
じいちゃん

6 :天之御名無主:01/10/29 00:38
そういえば前に「妹の力」っての出してたね。
ちびまるこちゃんがどうこうとかって……。

7 :天之御名無主:01/10/29 01:43
山人と山民の違いを簡潔に説明して下さい。

8 :名無しさん:01/10/30 00:19
偉大だと語ってもいいスレ

9 :天之御名無主:01/11/11 20:56
なんでみんな語らないの?

10 :天之御名無主:01/11/11 22:12
偉大過ぎて語れないから

11 :天之御名無主:01/11/11 22:50
アフガンでタリバンに捕まってるジャーナリストは、柳田「邦男」の息子だってホント?

12 :天之御名無主:01/11/11 23:33
>>7
山人 山中に残った先住民族
山民 山中生活する我々の同族

柳田は完全に使い分けてるだろ。
後の奴らが混同しただけ。

13 :天之御名無主:01/11/11 23:35
山男 との違いも教えてください

14 :名無しの笛の踊り:01/11/12 00:31
偉大だ。。天才だ・・・
もう何も言うことは無い。これに尽きる。

15 :天之御名無主:01/11/12 02:57
偉大すぎてクシャミが途中で止まっちゃいました。

16 :天之御名無主:01/11/12 19:31
ほんとに話の進まないスレだね。
最近の柳田関係の本で面白いのあったら教えて。
えーとねー、内田隆三の『柳田國男と事件の記録』と
野家啓一の『物語の哲学』は面白かったよ。

17 :天之御名無主:01/11/12 22:12
>>16「柳田国男と事件の記録」ちょうど今よんでる。

18 :天之御名無主:01/11/13 22:27
>>16
『柳田国男のアジア認識』後藤総一郎編; 岩田書院; 3200円
最近出たところみたいなのでまだ読んでないのですが、
「柳田国男の「植民地主義論」の誤謬を質す」などの内容が載っているそうです。
後藤先生に対してはなぜか賛否両論あるようですが、短い間ですが先生に直接
ご指導していただいた経験から申しますと、ものすごく厳しく誠実に学問される方
で、尋常じゃない努力で精力的に研究活動をなされています。
私は柳田研究が専門でないので後藤先生以外も含め、柳田研究の本は10冊にみたない
程度しか読んでないのですが、それでもやはり後藤先生の研究は客観的でイイ研究でっはないか
と思います。そのため、その板で心ない(どこまで専門的に勉強しているのかわからないのですが)
批判を見るたびに心が痛みます。

19 :天之御名無主:01/11/14 00:52
鶴見太郎はいかが?

20 :天之御名無主:01/11/14 02:38
全集、古本ですごく安く手に入るんですね。
ちくま版の文庫よりも安いんだからやになっちゃいます。
置き場さえあればお奨めです。

21 :天之御名無主:01/11/14 02:44
大きな本はお風呂で読めないので……

22 :天之御名無主:01/11/14 02:57
その「妹の力」は、畑田国男
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4906380085/ref=sr_aps_d_1_1/250-8130525-2281039

23 :天之御名無主:01/11/14 23:14
旧全集は今、2〜3万? もっと安い?
新しい方を買ってるんだけど、重い。
旧全集も同じような重さだったのかな。
文庫版をちゃんと買い揃えておきさえすれば、
こんなのいらなかったのに。

24 :天之御名無主:01/11/14 23:54
新版って、まだ索引出ていないよね?

だからなにか調べものをするときには、
必然的に旧版を使うことになる。

25 :天之御名無主:01/11/15 00:18
うん。新版、索引まだ。早く出せー。
新旧文庫の頁対照表も欲しいよー。
誰か作ってくれないかー。

26 :天之御名無主:01/11/15 00:35
あらら、みなさん同じようなことでお困りなんですね。
僕も文庫10冊ぐらいしか買ってなくて後悔してます。

27 :天之御名無主:01/11/15 00:52
文庫、中途半端で泣ける。21冊買った。
あれ、再版すればいいと思わない?
柳田だよ、柳田。ケチなこと言わずに出せと言いたい。

28 :天之御名無主:01/11/15 02:40
>>18
後藤総一郎が”心ない”批判がなされるのは、彼の経歴の問題でしょう。
別に経歴が良い悪いではなく…。
谷川健一を引用すると…、と同じ様な理由だと思われ。

29 :天之御名無主:01/11/15 12:20
このひとって遠野物語で意図的に採取する民話を選択したんでしょ。
たとえば座敷ワラシって、児童神的なメルヘンチックな話ばかりでなく
獣じみた妖怪的な描写のある口承もあったのに、そのことにはぜんぜん触れていない。

確かに民俗学的に偉大な人なのかもしれないけどさ。

30 :天之御名無主:01/11/15 15:11
何かを編纂するっていうのは、自分の基準に従って意図的に採取することだと思うよ。
何の定見もなく、非意図的に編まれるほうがよほど問題だろう・・・。

31 :天之御名無主:01/11/16 00:23
何も29が憤らなくても。
遠野物語が特に取捨選択や改変の激しい文学作品なのはもはや常識ですし、
聴耳草紙という原典に該当する資料もあるんですから、困りませんよ。
厳正な学術的報告であるとは筆者自身考えておらなかったでしょう。
学術論文と同一視して批判するほうがおかしい。

かつては柳田國男という神話を地に落とし解体する必要があったが
もう呪縛を解こうとがんばる時代でもない。
特に奉りも貶めもせず冷静に資料批判すればいいだけです。

32 :天之御名無主:01/11/16 01:10
でも、まぁ、今のコンテクストの中で読み直すのもよいとは思う。
ただ、赤坂はどうかな…。

33 :天之御名無主:01/11/16 01:13
文学的才能にも敬服する。文学作品はもとより学術論文をみても文学っぽい。
あんな言い回しできないなあ・・・いいなー。うっとり・・・
スピーチ草稿、原稿みてもすごい・・・

34 :18:01/11/16 01:48
後藤先生に話題になるとどうしても遠野物語になりがちなのですが、
ご本人は政治思想史が専門で柳田研究も柳田の「常民」と言う概念
などから(「常民」もかなり曖昧で柳田自身も使い方が時代によって
違うのは周知のことですが)、民衆の思想史を研究したり、柳田自身
の研究など遠野物語以外の部分にも目を向けなければならないのでしょうか?
それこそ『柳田国男論序説』や『常民の思想』なんか(ベタベタですが)
私が客観的と言ったのはどちらかと言えば柳田研究の方なのですけども・・
政治思想史は社会科学であって客観性と実証性なければならないと、
ご本人もおっしゃってましたけども・・・・まあ研究対象が対象なので、
100%の客観性は無理でしょうが、100%の客観性なんて無理って
言うことはM・ウェーバーも言ってますし、後藤先生を批判すれば、丸山真男
あたりからの政治思想史の研究方法自体を批判することになるのではないで
しょうか?政治思想史関係の方がおられましたら、このあたりの点について
お伺いしたいです。橋川文三や神島二郎など政治思想史での柳田研究は
ある意味では民俗学以上に盛んだったりしたのですから。

35 :天之御名無主:01/11/16 02:36
>>34
おれ、頭悪いかな?
文章が理解できない。

36 :天之御名無主:01/11/16 02:39
大丈夫だ、俺も理解できない。業界人に任せよう。

37 :18:01/11/16 02:52
寝ぼけて書いたのでめちゃくちゃな文章になってすいません。ごめんなさい。
要点を箇条書きにします
(1)後藤総一郎と言えば「遠野物語」の研究の部分だけを取り上げて批判されがちなのではないでしょうか?
(2)後藤総一郎の研究は柳田自身などの研究も重要で、その部分は結構客観的なのではないでしょうか?
(3)後藤総一郎は政治思想史の立場からの柳田研究なので、後藤批判は政治思想史の研究方法批判にもなるのではないでしょうか?

といった内容です。客観的と言ったことを取り上げたのは、どうも後藤先生の研究が恣意的であるという批判が多いので
書きました。自分も素人なので専門家のみなさん、(1)〜(3)の点などについて
ご意見お願いします。

38 :天之御名無主:01/11/16 03:02
「客観的」な研究などつまらん。
最低限の実証のルールさえわきまえておれば、思い込みたっぷりな、
その人のこだわりを感じさせる研究の方がいい。

それ以前に後藤総一郎は読みたいとも思わんが、なぜだろう?
(煽りじゃないよ。マジですべての柳田研究なんて興味無し)

39 :天之御名無主:01/11/16 03:57
>>37
(1)後藤氏のやっていることが、伝記的であり民俗学のトピックとして成立しにくいのでは無いでしょうか?
(2)恣意的でない研究は無いので、客観的ということはありえないと思いますが。
(3)後藤氏の立場なんて関係ないと思いますが。たまたま、そういう研究方法をとっておられるだけでしょう?
政治思想史の研究方法批判が、何かいけないことなのでしょうか?

というわけで、素人でも出来そうなところで返してみました。

40 :天之御名無主:01/12/16 03:19
揚げなさい

41 :天之御名無主:01/12/16 04:01
遠慮仕る

42 :天之御名無主:01/12/18 01:23
柳田理科雄

43 :天之御名無主:01/12/18 02:23
折口博士の民俗学的愛情

44 :記念館:01/12/31 01:59
新快速で姫路までびゅーん。33番ホームより寺前逝き103系改造列車に
乗ってマターリとする。福崎に着く。インター近くまで20分ほど歩く歩く。
役場でわからないので場所を聞く。すぐ近くにある。彼の生家もある。
これが「日本で一番小さな家」なのです。インターにバス停あり、え?
新大阪行きのバスあるの・・・こっちの方が速かった(ワラ。

45 :天之御名無主:01/12/31 22:28
定本買ったよー。一冊¥100だった。バラバラで三冊ね。重かったよ。

46 :天之御名無主:02/01/01 22:13
この人公務員なのに旅行ばかりしてて全然働いてないような
気がするんですが・・・
昔のキャリア官僚ってそんなもんなのかな。

47 :天之御名無主:02/01/06 01:29
>>44
鉄ちゃんか?
俺は神戸電鉄+北条鉄道+高速バスで行ったぞ。

48 :天之御名無主:02/02/08 20:28
そーいや漏れの地元柳田國男の生誕の地だ。
このまえ大学でこの人の本見たけど昔の言葉遣いすぎて
解読不能・・・おそらく原本だと思われるかなりボロボロだったしね(自爆

49 :天之御名無主:02/02/09 11:36
弟子の論文(特に折口)をパクって自分のものとして発表したり
かなりあくどい部分もあるぞ。
柳田崇拝を行い、学者面する現行の研究者にはとっと逝ってもらいたい。
大塚みたく 本音を言えば!

50 :天之御名無主:02/02/09 13:01
なんとか物語って本ありますよね?
何でしたっけ?
民俗学全集?みたいな本ってありますか?
全くの初心者なので、情報お願いします。

51 :天之御名無主:02/02/09 15:29
遠野物語?
でも、全集じゃないしな…

52 :天之御名無主:02/02/09 22:06
とうのものがたりって読むの?

53 :天之御名無主:02/02/09 23:22
とおの。
さすがに初心者を言い訳にしてないで自分で検索しろレベルだと思うんだけど。

54 :天之御名無主:02/02/10 15:09
柳田国男に戦争責任はありやなしや??
「大東亜共栄圏」の根拠に深くかかわったように思うけど。

55 :天之御名無主:02/02/11 11:52
禿同!
柳田はコクタイ思想の形成の一翼を担ったはずだ。奴は間違いなく戦犯。
所詮 東大といっても官僚になれなかったし、経済人トップ、軍人エリートに
もなれなかった。社会のオチこぼれだね。そのクセ権力欲はたっぷりある。
民俗学などやっている馬鹿学者、所詮民俗学などでっちあげ学問だろう。
勉学でも、社会でもオチこぼれが学者づらすんなよ。
社会不適格者の集まりが、柳田崇拝もいいかげんにしろよ。

56 :天之御名無主:02/02/11 12:04
54ですが民俗学をでっち上げ学問だとは思わないのです。
面白いと思うし。「そこにそういう人たちが生きていてそれが今につながる」
いろんな事は放っておけばどんどん埋もれていってしまう。「必要ない・時代は変わった」
それで消えてしまう。判らなくなる。それはあまりにも切ないです。
その当時はそれが必要でもあったのだろうし、彼らの
「今集めておかなければ消えてしまう」という情熱はわかる。
彼はやはり「民俗学の父」でもあるのでしょう。

ただ、どうして、「社会的な評価」という物があるとするなら
なぜ「根幹にかかわったはず」の学者さんであるはずの彼が
その指摘を受けていないのか?一部ではあるようですけれど
それが広く知られていないのかな??と、それが不思議なのです。

業界??とはいわないか。その世界の中での事は部外者だからわからないので。
だけどよそながらナントナク「なんで??」と思ったのです。
ほんとのところどうなんでしょうか。
彼の弟さんとの関係も合わせて少し興味があります。

57 :天之御名無主:02/02/12 00:35
柳田に限らず、戦後教育では、戦争に協力した学者は
愚かな日本軍に利用された悲運の研究者扱いされますわね。
そんな評価がまっとうとも思いませんが、しかし改めて責任を問うのも
酷すぎるのではないかと。

我々は後世の大幅に変わった価値観を持っていますから、
戦争に協力したと言って批判したくなります。
もちろん批判は自由です。
ですが、当時としてはごく普通の思想だったと思うのですよ。
国を愛するがための暴走とさえ言えない、普通の思想です。
柳田は官僚とは言え民間人ですから、戦争責任とまで言って
問うてやるのはどうかと思います。
軍人なら、まさに結果に沿って責任を取るために仕事しているので
いくら糾弾してもいいと思いますけど。

大東亜共栄圏思想のバックボーンになったと批判はされています。
それで、十分ではないでしょうか。

58 :天之御名無主:02/02/12 01:10
背骨ですよ。学者の研究だからまぬかれるわけじゃないでしょう。
しかも彼は「利用された」のではなくて「利用した」節もあるようですが。
そのことを踏まえてうえでの今の民俗学かといいたいわけです。
批判されているって言っても一般的にそれに対しての認知度は非常に低いと思うのですが。

そのことも踏まえてきちんとそれこそ「学会内」での評価はしているのだろうか、
実はアンタッチャブルなのではないのかと。そのことは気になります。
門外漢ですのでその世界での事はわからないのですが。

59 :名無し:02/02/12 05:33
driveがてら柳田國男の家を見に行った事有るけど

60 :天之御名無主:02/02/12 15:54
当時の政治背景を考えて、柳田が国粋主義の片棒担ぎをやった
思想面は別問題としよう。
しかし、人間面ではどうだ!大塚氏が一部小説として暴露している。
あれほど気むずかしい男はいなかったらしい。弟子の論文は盗み
田舎の庶民とはまともに付き合わない。
まして、地方の武田、佐々木、山口など当時の青年研究家たちから
データのみすいあげる。このような人物なのに、、今、過大評価されてないか

61 :天之御名無主:02/02/12 18:22
>>60
大塚英志のヤツは小説だから、話半分で、その分を割りびかなければならないと思うが。

でも、今さら、その人間性を問うのは死人に口なしであるし、追い討ちをかけているようであるので
あんまり好きではないな。
もちろんその批判が不必要と考えるわけではないが。


それから、過大評価してるというのは、どういう意味で過大評価なのでしょうか?
今時、柳田大先生とやっているようには見えないが。

62 :天之御名無主:02/02/13 01:14
>>60
「この話はすべて遠野の人佐々木鏡石君より聞きたり。」
遠野に限らず、柳田は聞いた話を自分が紹介する立場を取っている。
柳田本人は共同研究のつもりであったんだと思うが、どうか。
柳田の名で発表された=柳田が盗んだのだ、という論理は、
柳田しか見えていない批判者の視野狭窄をこそ示すものではないか?
地方の研究家の成果を盗んだという非難は、柳田批判が流行した時代に
何でもいいから柳田を否定しようとしてなされた拙い言説ではないだろうか。

評価されている人を貶せば自分が偉いと勘違いする人って多いよね。
それでは柳田の呪縛を逃れたことにならない。
むしろ縛られているのだけど。

63 :天之御名無主:02/02/13 01:18
盗用がなかったとも言わないけどね。
若手から面白そうな思いつきを聞けば、盗むという意識もなく
平気でそのまま本に書いて発表してしまいそうな人だし。

64 :柳田は超俗物野郎だよ:02/03/18 23:49
盗用よりも改竄の方が重大な問題なんじゃ?
遠野物語と佐々木の著書ではあまりにもかけ離れてるし・・・
自分の勝手なファンタジーにしちまった座敷童子のは正に噴飯ものじゃん。

65 :天之御名無主:02/04/08 22:09
じじいルックが最高age

66 :山野野衾:02/04/08 22:35
御自分のお望みの情報を収集せず、独自の論を展開する人には「君は日本民
俗学の敵だ」と仰られて破門。人格的につきあいたくない方だった様ですね。
独自の論というのは例えば珍しい語彙だけを集めてくれという柳田側の希望
に対し共通する語彙を拾う事により他地域との交流が分かるのでは無いかと
いった反論。

67 :天之御名無主:02/04/18 20:18
最近、『旅と伝説』誌上で柳田が募集した説話(未刊)が見つかったのだとか。
その編輯に柳田の選択眼が看て取れて興味深いものらしい。
誰か詳しいこと知ってる?
今度刊行され、新聞に國學院の先生が談話を発表したって聞いたんだが。

68 :天之御名無主:02/04/18 20:26
>>67
出来ればソースを上げていただきたいのですが。
特に新聞の記事、新聞社のサイトなどであれば、それを教えていただきたい。
検索しても中々出てこないので、よろしくお願いします。

69 :67:02/04/18 20:33
いや、私も人づてに聞いたため、ソースがわからないんでお訊ねした次第。
2週間ほど前の東京新聞か何かの夕刊らしい。

國學院の先生ってのは野村純一かな、もしかして。

70 :天之御名無主:02/04/18 20:38
これかな。
野村純一編著『柳田国男未採択昔話聚稿』瑞木書房、2002.2
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/3c41ed0969c780106ae5?aid=&bibid=02152064&volno=0000

71 :68:02/04/18 21:05
>>70
ありがとうございます。しっかし、高い本ですな。


72 :67:02/05/04 20:28
やはり野村純一で、四月九日の讀賣新聞夕刊でした。

73 :天之御名無主:02/05/06 15:27
柳田国男の会
http://homepage1.nifty.com/yanagita/
柳田国男を読む会
http://www.egroups.co.jp/group/yanagita-kunio_wo_yomu_kai
遠野物語研究所 :
http://www2.ocn.ne.jp/~tmkenkyu/
喜談書屋;大東敬明 :
http://www2u.biglobe.ne.jp/~nyori/yanagita/kidan.html
三浦佑之の資料室 : 「柳田國男論&遠野物語」参考文献リスト/柳田国男・年譜と仕事
http://homepage1.nifty.com/miuras-tiger/shiryoshitsu.html
成城大学民俗学研究所 : 柳田国男と成城
http://www.seijo.ac.jp/minken/minken.html
明治大学後藤総一郎研究室ホームページ :「柳田国男研究文献データベース」等。
http://www.kisc.meiji.ac.jp/~gotosemi/index.htm
柳田国男を継承する会;柳田芳秋 :
http://www.bekkoame.ne.jp/ha/ryu-o/

74 :73:02/05/06 15:28
他にもあったら追加して下さい。

75 :基本情報:02/05/07 06:52

○ やなぎたくにお

× やなぎだくにお


76 :付加情報:02/05/08 20:16
>>75
○ おりくちしのぶ

× おりぐちしのぶ


77 :天之御名無主:02/05/08 20:23
柳田、読めないよー(泣

78 :天之御名無主:02/05/11 21:13
だれか、ここに行って授業うけてきてくれ。
http://www.interq.or.jp/ox/nakau/index.htm
試みとしては面白いかも。


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